拾った子猫の行方

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子供の頃、学校の帰りによくドラマとかで見る光景そっくりな状態で

ダンボールに入った子猫を拾った。

まだらぶちの子猫でした。

駄目なのを分かってて家に持って帰った。

当初社宅に住んでたので、動物は飼えなかった。

結局、近くの一軒家の優しい方が引き取ってくれた。

毎日学校帰りに子猫を見に行った。日々成長していく姿に感動してた。

あのよたよた歩きの子猫は、私が卒業する頃には危険を感じると木登りを

するワンパク猫に成長していった。

今思えば、猫 日記つけておけばよかったなぁ~。

 

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このページは、padnaが2008年10月27日 14:14に書いたブログ記事です。

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